更新日:2010.12.14 (火)


パーキング・ブレーキ・レバーをいっぱいに引いたとき、引きしろが多すぎたり、少なすぎたりしないかを点検します。
ウィンド・ウォッシャ液の噴射の向き及び高さが適当か点検します。
ワイパを作動させ、低速及び、高速の各作動が不良でないかを点検します。ウォッシャ液がキレイに拭き取れるかを点検します。更新日:2010.12.14 (火)
1.ヘッド・ランプ(前照灯)
4.ブレーキ・ランプ(制動灯)テール・ランプ(尾灯)更新日:2010.12.14 (火)


著しい亀裂や損傷がないかをタイヤの全周にわたり点検します。また、釘、石、その他の異物が刺さったり、かみ込んだりしていないかを点検します。タイヤの接地面が異状に摩耗していないかを点検します。
スリップ・サイン(この部分のタイヤの溝がとぎれてきます
)
デプスゲージ(左図)を使用すれば残りの溝の深さがわかります。更新日:2010.12.14 (火)
1.平らな場所でエンジンを始動する前にオイル・レベルゲージを抜き取ります。
2.オイル・レベル・ゲージに付着しているオイルを拭き取ります。
3.オイル・レベル・ゲージをいっぱいに差し込みます。
4.もう一度抜いてオイルの量がオイル・レベル・ゲージの規定の範囲内(HとLの間)にあるかを確認します。
5.オイル・レベル・ゲージを元の位置に差し込みます。更新日:2010.12.14 (火)
ウィンド・ウォッシャ液の量が適当かを点検します。
ブレーキ・リザーバ・タンク内の液量が規定の範囲(MAXとMINの間)にあるかを点検します。
バッテリの液量が規定の範囲
ラジエータ・リザーバ・タンク内の冷却水の量が規定の範囲(FULLとLOWの間)にあるかを点検します。